最新パフォーマンスモデルHawk38、初のシートライアル!

Fabio Buzzi氏デザインによるサンシーカーの最新ハイパフォーマンスモデル、Hawk38の初シートライアルがイタリアのコモ湖で実施されました。当初の計算通り、トップスピードは68.7kts (79mph)を記録。特許取得の最新テクノロジーを集結させた同モデルは、トップスピード走行時でも驚くほどの低騒音・低振動で滑るようなスムースな走行が実現しました。シートにはクッション性に富んだBesenzoniを採用しているため、立っいても座っていても安全で快適なクルージングがお楽しみいただけます。
標準装備はMercury 400RエンジンとMercury RacingのDigital Zero Effortスロットルですが、、更なるパフォーマンスを求める場合はエンジンを別のアウトボードエンジンに変更することも可能です。水中に潜り込みにくい特殊なバウの構造と、Hypalon STABインフレータブルチューブのお陰で抜群の安定性も確保。フォアデッキにはお好みでサンベッドを付けることも出来ますので、日光浴を楽しむにも最適です。また後部シートの真ん中にテーブルを付ければ、くつろぎの空間も生まれます。
SEABOBなどの遊具用の収納スペースも充実していますし、デッキにはライフラフトを載せることもできます。また、ヘルムシートの下はトイレになっています。
ヘルムコンソールにはSimradナビゲーションシステムとGPS・Wifi機能付き16インチスクリーンが搭載され、照明・ポンプ・バッテリーなどは、全てスクリーンからコントロール可能です。

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